9月20日(日) | ご自宅

パフォーマンス肩甲帯論

肩甲骨だけ動くようになってもスポーツパフォーマンスは上がらない。 運動はすべての関節の繋がり"フロー”による 身体操作が必要。 今回は上肢において核となる肩甲骨帯の パフォーマンス向上論とそのトレーニング方法を お伝えします。
終了致しました。
パフォーマンス肩甲帯論

日時・場所

2020年9月20日 19:00 – 22:00 JST
ご自宅

セミナーについて

肩甲帯を連動させて力を発揮しろ!

日時: 2020年9月20日 19:00から(約3時間)

上肢のパフォーマンス向上のためには

骨が動くモビリティと、それに反応して

適切なタイミング、筋出力を発揮する必要があります。

いくら筋力があっても身体の使い方を

正しく行えた上での筋力とでは質が全然違います。

そのファーストステップの骨のモビリティ。

その骨とは「肩甲骨」だけではありません!

肩甲骨は大切な骨の一つですが

それ以外の骨も連動して動くことで

効率的な力伝達が生まれ、それに合わせた

筋発揮が出来ます。

しかも巷で言われている肩甲骨の一つの動きが

すごく動いたとしても

スポーツには活きません。

ではスポーツや日常生活パフォーマンスを

上げるための上肢の使い方、身体操作の仕方は

どのようなことでしょうか?

人間はすべての骨、筋肉、ファシアなどの

組織が繋がっており、連動しています。

今回は、その上肢の土台作りとして

人間の自然の動きをパフォーマンスに繋げるための

理論と方法をお伝えします。

● 野球のようなオーバーヘッドモーション

● ボクシングのようなパンチ動作

● ダンスのような滑やかな腕の使い方

すべての上肢の動きにつながる

モビリティ、連動性、力伝達とは?

正しい身体の関節の使い方を

覚えなければ身体に革命は起きません。

身体の原理を理論から実践まで学びます!

■ こんな方にオススメ

・上肢は筋トレしか指導方法を知らない

・身体の使い方を根本から知りたい

・上肢は肩甲骨の立甲のみ指導している

・身体の健康を知りたい

・ピッチングやパンチのスピードを上げたい

■ セミナー内容

・ 肩複合体の構造と肩甲帯

・ 肩甲帯の骨格解剖学的特徴

・ 肩甲帯のパフォーマンス論

・ 肩甲帯Mobilityトレーニング

■ トレーニング指導紹介

舟橋立二(ふなばしりゅうじ)

アスリート専門パフォーマンストレーナー

主な指導アスリート:

プロテニス選手(世界ランキング)

プロバスケットボール選手(アメリカでプレイ)

女子ラグビー日本代表(オリンピック出場)

セーリング日本代表(オリンピック出場)

フィギュアスケート選手(オリンピック出場)

その他

■ 参加への流れ

お申込みになりましたら、ご記入されましたメールアドレスにZOOM URLが送られます。

当日そのURLをクリックしご参加ください。

セミナーが始まる10分前までにご入室お願い致します。

※万が一URLが送られてこない場合は、お手数ですが弊社までご連絡ください。

送信出来ていませんと当日の入室URLやセミナー資料のダウンロードが出来ません。

■ 注意事項

本セミナーは、ZOOMによるオンラインセミナー(座学と実技)になります。

動ける格好と1畳ほどの十分なスペースをご用意ください。

トレーニング中の体調不良・怪我・器物破損などの責任は負いかねます。

また参加には顔出し(カメラオン)と本名が必須となります。

本セミナーの著作権は全て株式会社ADPのものとし、録音・録画を硬く禁じております。

当日遅刻・キャンセル、通信環境による画像の停止や乱れなどのトラブルに対するご返金は致しておりません。

セミナー中の様子の一部を記録し、弊社の今後の活動に使用する場合がございますのでご了承ください。

参加費
価格
数量
合計
  • パフォーマンス肩甲骨帯論オンライン
    ¥7,500
    ¥7,500
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合計¥0

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